クロス ビート sw。

特に小心者の私は2万を超えるような竿であれば気軽に携帯できないし、ぶつけたりする度に不安になってしまいます。

と思います。

エギングや太刀魚、それからシーバスなんかによく使われる長さと硬さです。

めちゃくちゃ使い勝手がよく、ミリタリーテイストがカッコいいタックルバッグですが、こんな感じでバッグにロッドを取り付けて、ポイントからポイントへのランガン時も身軽に移動できます。

見た目もカッコいいですし、安っぽくないところが良いです。

デメリットがあるからといって悲観する必要はあまりなく、対処方法を知っておく事で問題を解消していく事も出来ます。

さいごに 今回のロッドですが、コンセプト的にはフリーゲームが「コンパクトなマルチロッド」。

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更に写真から分かるように、メッキリングにより高級感が大幅に向上しています。 で、クロスビートSWの6機種を見てみると、アジ・メバルやエギング、シーバスにショアジギなど基本的なソルトルアーゲームを網羅できるラインナップがそろっています。 カサゴ、クロダイのルアーフィッシングメインで、たまにエサ釣りで使うための短めの竿をお探しなら766TMLでしょう。 コスパがいい! ほぼ毎日携帯していると傷等の破損が気になります。 EVAはコルクより安いので、ここでコストを落として他のパーツにお金をかけているのでしょうね。 ちなみに竿の修理をするときなどは、こちらの部分から竿を抜いてパーツ交換したりします。 シーバスロッドならではの汎用性も有し、エギングロッドして流用することも可能です。 メタルジグを遠くまで飛ばしてシャクれる設計。 バスやトラウトがメインターゲットなら664TLFS 長さ、パワーのバランスが良く、遠投性、コントロール性の高さに加えて、ルアーの操作性の高さも備えているのが664TLFSです。
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以下の記事で紹介しています。

アジングにも対応。

笑 肝心の強度は?となると、大きな魚を釣り上げてませんので、今のところどうこうは言えませんが、投げた感じでは安心感はありました。

このサイズであればリュックやスーツケースにも収まります。

対応ルアー重量は0. 白色のゴムのようなパーツもついています。

リンク エギングのメインロッドとして使える他、シーバス、タチウオ、メバル・カサゴなど相手を選びません。

メンテナンスが行いにくい ソルトでの釣りをした後は、ロッドのメンテナンスは欠かす事が出来ません。

フリーゲームの場合は、全体的に細身でグリップエンドまでが長いので、そこまでウェイトバランスなどを考えて細工されているような感じはありません。

と思ってます。

シーバス狙いなら907TM シーバス仕様の907TM。