麻生 太郎 嫌い。

pic. 潔さとか、恥を知るとか、無くなりましたものねぇ。

これだけ日本が危険に晒され、論理的にも破綻している憲法について批判を許さない「空気」は、この時既に芽吹いていました。

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逆に、これ以外にどう返答しろと?• という記者数、量の減少の問題 今までのマスコミの報道姿勢を見れば分かる
同じ穴のムジナ過ぎ それは1976年7月、モントリオールオリンピックにクレー射撃で日本代表として出場しているのです
しかし麻生氏は国民からの好感を持ってもらおうとも思っていないのです 記事の行間にただよっていた沈痛さは、記者個人の観察というよりは、新聞業界人全般が抱いている不安を反映したものなのだと思う
古き良き時代もあったのでしょうが、新聞は確実にその社会的役割を終えつつあるように思います そして広告もいっそのこと間引けは、しがらみのない『私の意見』だけになっていくのではないでしょうか
この方が簡潔に質問していれば、あと3人は週刊誌とかフリーの記者を記者会見場に入れられると思いますが、いかがでしょうか? 質問の内容如何で、回答できない場合があるにしても、官房長官は、回答を拒否するのであれば、まずその理由を述べなければならないはずだ このコラムの人気度を上げる要素にしかならないことに気づいてないんでしょうか
同日告示された東京都議会議員選挙で、青梅市選挙区の自民党新人候補の応援演説をした際の発言だ 彼らは自分の任期の間は金融を緩和し続けろといっているらしいが、永遠の金融緩和や永遠の財政出動はありえない
麻生太郎財務相が、昭和23年に導入された夏の時間を繰り上げるサマータイム(夏時間)が4年間で終わった理由について、「(終わったのは)朝日新聞の責任だぞ」と言ったというのだ ぶら下がり取材に対する麻生首相の対応について、「番記者と敵対的な感じでギクシャク感がある
麻生太郎財務大臣「テレビ朝日?おたく?あっそう 小田嶋さんは新聞についてうったえるなら、来年の消費増税で新聞は食品と同じく8%据え置きとなったことに対する批判です
せっかく規模が縮小するのだから、『私の意見』を主張できない記者を間引けばいいのではないでしょうか もっとも、「ちょっと記者をいじりすぎw」「麻生、それはもうイジメだぞ」などというものもある
そもそも何で安倍首相は麻生氏を副大臣や財務大臣という重要ポストに就けているのだろうか?そこが一番不思議なところ